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2000.02.16
原告:矢野穂積
被告:石井●●(名前は伏せさせて頂きます)

<判決>
一・二審・最高裁とも原告の請求棄却
(平成12年2月16日・平成12年11月29日)


一連の裁判の中でも、事件とはまったく無関係の少年を暴行犯に仕立てた悪質きわまる事件。代理人の舟木亮一弁護士が控訴審の第1回目弁論になっても控訴理由書を提出せず、1回の弁論で終結となった。市民新聞ではいっさい報じていない。その後、矢野は舟木弁護士を解任。「市民新聞」裁判で、矢野はこの解任を証人尋問の引き延ばしの口実に使い、舟木弁護士が代理人を務めていた「週刊新潮」裁判では、証言協力を拒否した。
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