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2001.02.27
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2001.02.27
原告:創価学会
被告:矢野穂積・朝木直子

<判決>
一・二審とも、矢野・朝木に200万円の損害賠償と謝罪広告命令(上告断念)
(平成13年2月27日・平成13年12月26日)


明代の自殺後、矢野・朝木は『東村山市民新聞』で「創価学会による予告殺人事件」「万引きは創価学会による謀略」とする記事を連載。提訴された矢野らは「真相究明ができるので手間が省ける」と強がったが、この裁判でも矢野・朝木は「疑うに足りる出来事があった」と主張するのみで、明代の「殺害」と「万引き捏造」については立証せず。矢野は一審の証人尋問を「めまい」を理由に欠席、延期された尋問当日にも出廷せず、審理打ち切り。そのまま敗訴。
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